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012 合格する試験

まこと あるものを まことありと知り

まこと なきものを あだ と見る人は

たどりすすみ ついに真実に 達るべし

 


本物を本物とわかり

 

にせものは、違うとわかる人は、

やげて、 真実 にたどりつくことができる。

 


 

試験で、〇か×かを正しく理解しているのなら

ひっかけ問題でさえも、どこだけが間違いか

わかる人は、時間がかかっても、合格する。

011 真実は本質

まこと なきものに まこと ありと思い。

まこと あるものを あだと 見る人は、

いつわりの 思いにさまよい

ついに 真実に いたりがたし。

 


 

本質でないものを 本質だと思って

本質なものを にせものと 見る人は

どうやっても本質に たどりつくことはできない。

むしろ、にせもの の中で さまよう ことになる。

 


 

 

本物か にせ物か?
よくよく調べる べきだと 思う。 

情報化社会ではありますが、見極める方法は?

現地に行く。多くを見て聴いて知り、そして判断する。

はじめから、白、黒。決めて物事を見てしまうと。

案外、迷路から 抜け出せなくなるのかもしれない。

 

住職だからと、寺にドッカリ座っていればイインだ。と

固定概念にとらわれていないか? 

本質を見抜くためにも私は 10の方向から見れる

10(住)職でありたい。

010 袈裟相応

心すでにけがれを去り 心よくいましめに住し、

自らおのれをととのえ 業、真理にそわば

袈裟をまとわんに 彼こそは げにそのあたえなり

 


すでに、悪い考えを捨てて、善の心と進み。

 

自分を律して、道徳や 道理と歩むならば

あなたは、僧侶の衣服を着るにふさわしい。

(うまく表現できてない・・・か?)

 


 

先日は、軽トラで、東京まで法事にいってきました。

と、言いながら、高尾山の方面だったのですが、

川沿いの国道を走っていると、そこは、ゴミが

ずらーっと捨ててあって、思わず拾いたくなって、

着物に改良衣で、拾い始めたら、45リッターゴミ袋で

5袋。やりおわってから、思ったことは、

・・・・作務衣でやるべきだった・・。という点。

 

このゴミ拾いが、善かといえば、人が捨てた悪の面

人間れべるで言えば、やっと、プラス マイナス ゼロ

(道路の建築や、軽トラでガソリン消費でやっぱりマイナス)

ということで、なるべくゼロに近づけようとする努力。

というだけで、良い までは とうてい 進まない。

でも、気になった点は、なるべく実行。

 

その後、軽トラに積んだゴミは

時間をかけて、分別。

残念ながら、ペットボトルは、

汚れがひどくて、再利用のレベルになく、

燃えるごみとして、出しました。 

 

自ら、おのれ を ととのえる 事。

(009)修行の資格ナシ

2014-04‐27

心なお けがれを去らず

ただ袈裟衣をまとわんとす

されど 心ととのわず

業、まこと にそわずば

袈裟を身にまとわんに

彼はげにそのあたえあらず。

ーーーーーーーーー

欲望の「かたまり」のままで

僧侶の衣を着たとしても

心の用意も、整っていないのならば

修行の型を続けたとしても、

僧侶の衣を着ている資格さえ、ない。

(008)堅実に

2014-04-26

世の事すべて美しとは見ず

諸根はよくととのえられ

口にするもの、定量をこえず

心信に、はげみはつよし

誘惑者もかかる人を

その摩手にはとらうすべなし

まこと、つよ風

微動がぬ岩山のごと。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

世の中は良い事ばかりではないことを

基本からしっかりと学んでいて

食事は必要な分だけで、努力を惜しまない人は、

 詐欺師の手口にハマることはない。

まるで、強風でもビクともしない岩山のごとく。

 

 


 

ウマイ話には落とし穴があることは、

だれもが承知のこと。それでも 落ちるのが 

ウマイ話。 話をまるのみすることなく

自分なりに調べること。 

この「口にするもの、定量をこえず」とは

お酒の事ではないだろうか?

快楽に専念(007)

世のことすべて美しと観

こころのただ、おもむくにまかせ

口にするもの節度なく

こころは弱く はげみ少なし

誘惑者はかかる人を

その魔手にはとらえん

まことに、かのつよ風の

力よわき樹木を吹き倒すごと

ーーーーーーーーーーーーー

自分にとって良い世界だけをみて

わがままに快楽にまかせて

好きな物をむさぼる者は

こころは弱く努力をしない。

誘惑者は、こんな人をおだてて

すべてをむしり取る。

丁度、あの風が、弱い樹木を

吹き飛ばすように。

 


贅沢に贅沢を重ね

 

借金に借金を重ね、わがままほうだいに

美味いものだけをむさぼる者は、

ごう慢で仕事をしない。

詐欺師はそんな浮かれた人に

仕掛けた。

まるで、バブルがはじけ飛ぶように。

争いなく(006)

2014-04-24

「われらはここ、死の領域(さかい)にあり」 道を異にする人々は、このことわりを知らず。

 このことわりを知る、人々にこそ。かくて、いさかいは止まん。

ーーーーーーー

私たちはここで、やがて死ななければならない」

あらそっている人たちは、この事に気づかないでいる。
もし、この事実を自覚するならば、

その人は、もう、あらそいというものがなくなってしまう。 

 

これには、前文があって・・・。 

怨を解く(005)

2014-04-23

まこと、怨(うら)みごころは いかなるすべをもつとも 怨みを懐く(いだく)その日まで ひとの世には、やみがたし うらみ無さによりてのみ、うらみはついに消ゆるべし。これは変わらない、真理なり。

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

本当に、他人をうらむ心を持っていては、どうやっても、そのうらみを ほどく ことはできない。

 ただ、うらみがない心にしか、うらみを ほどく ことができない。 このことは、永遠にかわらない本当のことである。

 

これには 続きがあって・・・。

恨み止(004)

2014-04-22

「彼、われをののしり、 彼、われをうちたり 彼、われをうちまかし 彼、われをうばえり」

かくのごとく、こころ 執せざる人々こそ、ついにうらみの 止息を見ん。

ーーーーーーーーーーーー

「彼が私を罵り、殴り、敗北させて、奪ったんだ!」

こうした考えに執着しない人にこそ、そのうらみは消えうせる。

 

これは対句になっていて・・・。

うらみ(003)

2014-04-21

「彼、われをののしり、 彼、われをうちたり 彼、われをうちまかし 彼、われをうばえり」

かくのごとく、こころ 執する人々に、うらみはついに やむことなし。

ーーーーーーーーーーーーーー

 

「彼が私を罵り、殴り、敗北させて、奪ったんだ!」

こうした考えに執着する人には、その恨みは 消えることはない。

 

ーーーーーーー

これは対句になっていて・・・・

良き心には(002)

2014-04-20

おもいは すべてに さき立ち

すべては おもいから なる

おもい こそは すべてを 総ぶ。

きよらかなる おもい をもって

話したり、行動をすれば

形に影がついていくように

たのしみが 本人に ついてくる。

 

ーーーーーーーーー

これをやってみたい! で

行動したことは やりたかったから。

気持ちこそが 結果のはじまり。

良い心からはじまる

行動や言葉は

影がくっついてくるように。

たのしさは 本人に ついてくる

これは対句になっていて・・・


(000)系の作者は、とても、とても 基本の所から

やさしく、わかりやすく 説明してくださるから、

とても 好きです。 もちろん、だんだんと 

難しい話も出てきますが、相手を思いやる心で

あふれている。そんな文章。意味を感じて

いただければ うれしいです。  

 

今 ふうに言うとボランティア なんかも

これにはいるんじゃないかな?

 

良い事を、誰から言われることもなく

すすんで はじめる のが ボランティア。 

先日、子どもともに、相模川にいってきました。

こどもは、自転車で、ゴロゴロ石の川原を走っていってしまいます。

私は、5歳のおじさん犬(が去年きたのだ)とお散歩と

ゴミ拾い。 水かさに応じて、ゴミが一列に並んでいるのを

知っているひとは、現場を訪れたことのある方。

さら〜っと拾って。ちょっと、良い気分。

 

たのしさは、 本人に ついてきます。ゾ。

悪意には(001)

おもいは すべてに さき立ち

すべては おもいに なる

おもい こそは すべて を統ぶ

けがれたる おもい をもって

はなしたり 行いをすれば

引くものの後を追う

かの車輪のごとく

苦しみが本人についてくる。

 

ーーーーーーーーーーーー

やろう! という気持ちが先で

やったことは、 やろうとしたこと

やろう! という気持ちが すべてで

悪意をもって 言ったり 行動すると

タイヤの跡ように

苦しみが自分についてくる。 

これは 対句になっていて・・・


(001)系の作者は、とても、とても 基本の所から

やさしく、わかりやすく 説明してくださるから、

とても 好きです。 もちろん、だんだんと 

難しい話も出てきますが、相手を思いやる心で

あふれている。そんな文章。意味を感じて

いただければ うれしいです。 

 

悩みが多い時代に、悪いほうから先に言う。

そして、そのあとに良い方を言っています。

 

その方がおかれている 姿を見つめること。

そして、その後に 対策を述べる。

あたりまえともいえる、事でも、基本に戻ることが

改善の第一歩。 

 

悪意でした行動は、自分に苦しみがついてきますぞ。

ご注意を!!

前へ前へ前へ。

前へ.jpg

テレビで税所篤快さんの事が放映されていました。

エネルギッシュ。と 危なっかしい。は同意語かと

おもわれるほど、突き進んでいます。 お寺の書庫に

おさめておきますので、ご覧ください。

おしゃかさま

おしゃかさまの言いたいこと。

 

http://www.choukokuji.jp/article/15030087.html

 

簡単にしすぎて、意訳が違訳になっていないかは

各位 調査ください。 

 

基本にもどって。


業務連絡。高そうなお菓子、無事に届きました。

ザビエル.jpg

本尊様に 奉納いたしました。

(ご利益あるかな〜?)

埼玉県から

写経2604.jpg

ケーキを作っていて、撮影が遅れました。

本日は 5名の皆様がおこしくださり

おしゃきょうを つとめることができました。

が、 今回、埼玉県から ご参加くださり、

感謝の極みでございます。さらに、今回は

小学1年生を、夫にまかせて、はるばる御来寺です。

 

楽しんでいただけましたでしょうか。

音楽家のみなさまが増えつつあり、

つぎの企画 の時には 御出演も

お願いをしたりと、わきあいあいと

すすみました。 やる気スイッチは

どこではいるかわからないものでも

あります。 

 

ひさしぶりに つくったシフォンケーキの

お味はいかがだったでしょう・・。

 

(次回ケーキはあるだろうか・・・?)

ツッパリ棒

つっぱる棒.jpg

お寺の定番で(?)ございます。軽トラです。

落ち葉や雑草などゴミの運搬にはやはり

必需品ですが、ちいさ過ぎるお寺の場合、

一般の道路も含めた場所を境内地(けいだい

おてらの敷地の中の意味)と考えて勝手に

お掃除をします。 そんなときは、軽トラを

頻繁に発進と停止を繰り返すので、荷物が

揺れてしまいます。ので、揺れ止めの定番。

ツッパリ棒を設置しました。

このツッパリ棒は、幼児の侵入防止柵として

使われていた物を廃物利用しています。

 

大きな荷物を載せるときには、ツッパリ棒は

簡単にはずれますし、邪魔にもなりませんので

快適度は格段にアップです。(ご参考に。。)

ふるカッタ

竹用のチェーンソーがあります。

こんかいは、これで おたのしみ。

 

そうでないもので竹を切ると歯が破損するそうです。

 

竹用はフルカッタ と言われ、チェーンのすべてに刃がついています。

通常のものは、一個おきに ついていて木材に、より

食いつくようにできています。

 

竹は、強 繊維質なため、細かく刃を入れるフルカッタ

方式なのだそうです。 

3時間ほどお手伝いをしました。

竹用.jpg

斬っても 切っても まだまだ・・・。

 

兄のお寺さんは、 静岡の山の中。

竹が多い場所でもあります。 

「いのしし」も多い場所です。

(昼間には見たことがないそうです)

みどりが豊かな場所ですが

管理もそれなりに大変。


http://www.nhk.or.jp/kokokoza/

トラックで

4ヵ月 借りつづけ、放置してあった

2トントラックに、お人形さんをどっさり積んで

静岡の御寺様へ移動しました。

 

4ヵ月放置しておいても、バッテリーも問題なく。

びくともしないトラック 日本の工業技術のスゴさでしょうか?

 

さて、厚木は雨。静岡は晴れ。 という状態。

小田原厚木道路。 箱根新道。熱海峠、伊豆スカイライン。

と移動していると、このトラックで1年間ガッチリ

関電工の服装で アルバイトしていた頃の事を思い出しました。

(うん、いろんなこと やっとる・・・)

朝、5時に出発して、夜の10時にトラックで帰宅・・・。

 

そんな事を思い出しながら、静岡のお寺へ到着。

早速。ご供養です。

2604おたきあげ.jpg

携帯電話の カメラ機能の調子が悪化していますね。

ボケボケの写真になってしまいました。

 

緑ゆたかなこの場所ですが、

やはり、石油製品が 混ざっていて

黒鉛がでてしまいました。

 

おたき上げが終わるまでは

おてらさんのおてつだい

 

終わってから、帰宅のトラックは

やはり4ヵ月ぶりの 軽トラック。

この子は、残念ながら、バッテリーが上がっていて。

ジャンプコードで電気をもらい、始動。

厚木まで、エンジンを切ることなく

戻ってきました。 

 

軽トラックの利点は、市内のゴミ拾いをするときに

気軽に止めて、気軽に降りることができる点。

 

2トントラックは、飛び降りたり、登ったりという行為と、

やはり、デカい。 荷物を載せるには最適なのですが、・・・。

 

長谷寺に戻ってきてから、アルミや、

針金など金物の仕分けを します。

sky

sky.jpg

水子さまの御供養をつとめさせていただきました。

本堂正面では、伊勢原の花火大会が開催されている中、

おじぞうさまをつくっていただきました。

 

練習作と 本作です。 

 

お寺でご供養をさせていただきました。

合掌。

厚木市三田

三田から.jpg

厚木市三田から

お人形さん がおこしになられました。

 

一体に 6人で おいでくださました。

想いが深く 40年を超える月日を

おおくの皆様を見守った お人形さんです。

 

お役を終えて、今回、みんなで

ご供養にきていただきました。

 

ある意味、幸せなお人形さんだったのかもしれません。

ガラスケースから、樹脂ケースを新調してもらっていて

とても40年すぎているようには見えません。 

 

オーダーして造った樹脂ケースの裏側の面は

パンチ穴が多数あいていて、湿度調節も自然にできていたようです。

 

ご供養をつとめさせていただきました。

アナと

アナと雪の女王

を見てきました。

 

表現は全くちがうのですが

無畏施。に行きついてしまいます。

 

ひきこもった経験があると

痛いほどに良くわかるストーリー。

 

ありのままで いいんじゃない?

悩んでいるよりやってみる。

二度の失敗。でも、

怖くない。と言い聞かせて。

 

あなたは悪役じゃない!

http://cinema.pia.co.jp/news/161214/55755/

篠原鋭一老師

じんけんの講師

http://d.hatena.ne.jp/logues/20090607/p1

http://d.hatena.ne.jp/logues/20090607/p2

 

http://www.mishimaga.com/interview/022.html

http://www.mishimaga.com/interview/023.html

 

 

5月20日  講演を聞いてきます。

その前に、下準備として、学んでおります。


http://www.n-gaku.jp/sch/

入学式

26入学式.jpg

午前中は小学校

午後では中学校

の入学式がありました。 個々に個性があり

生徒と学生とでも言うのか?

年齢に合わせた式典でした。

 

楽しんで 学んで、失敗して、間違って、

それが大切で、たくさんの経験をして

他の為に、自分ができることを学んでほしい。

人の文字の如く、2人がよりそうカタチそのもの

人間とは、そのまま、人の間。

協力するからできることを学べるのも学校。

 

大人になったら、学校にイケナイと思っていませんか?

大人には、大人の寺子屋が あるんです。

 

各種 専門の方面の講義 を。いやいや。

貴方じたいが、その道の専門家。 

 

伝えることと学ぶこと。 

こどもに負けるな! 

豆てら

14大般若3.jpg

足元の悪い中 おこしくださいましてありがとうございました。

 

小さな お寺では、この人数が 限界ですね。


http://www.shikaku.co.jp/2k/info/

大祭終わりました

大祭終了致しました。

おこしくださいましたみなさま

ありがとうございました。

14大般若1.jpg

御祈祷の後(布教師養成所での効果か?)

12年分の想いを お話させていただきました。

今回、無畏施のおはなし。 

観音さまから 来て下さった皆様へは 多くの功徳があり、

こんどは その功徳を 観音さまのかわりに 

来れなかった人の為に行動し、ツナイデ、ほしい。

という事。

 

個々が孤立せぬように。 

その合言葉は 「 無畏施 」

 

そっと 支えて さしあげて ください。

準備がバタバタ

14大般若2.jpg

あっち こっち 総動員で 準備です。 

 

本尊さまの 確認(あってよかった)

たすきを繋ぎ 

大般若を並べ

受付テントを設営して机も出して

案内の看板もみんなで作って

適する当たりに設置。

午前中は温かく そして 式の直前急激に

気温低下。あわてて ストーブを3台出して

エアコンも投入。 式の最中は雨。

法話が終わった時には、なんと晴れあがる。

その後、演奏の部は奉納の余興ですので

本尊様に向かって 演奏していただきました。

修了は午後7時。

片付け終わるのが午後10時頃。

 

設営準備から、終了まで お手伝いありがとうございました。

5色のたすき

お寺で準備が進んでおります。

今回。12年ぶりの 御開帳。

5色の「たすき」を

観音様の手に結び みなさまが直接

 

御利益を 受けていただけるよう

 

檀信徒のみなさまが ミシンで縫込み

アイロンがけを行い、設置を いたしました。

 

前回は、5本をまとめていたのですが

今回は、ひろげてみました。

準備中5色.jpg

倉敷市から

倉敷市の海徳寺さんから

お手紙をいただきました。

http://kaitokuji.goemonburo.com/

 

めちゃくちゃ、お寺を楽しんいる

御住職様です。

今回、中国への修行で部屋を共にいたしました。

 

薪ストーブの先を行く

 

ロケットストーブ というものを

実践していて、自然とエネルギー

を とことん 楽しみながら

みんなで学んでいる お寺です。

武さんから.jpg

武さんは、布教師養成所 を完了された方ですので

どんな時に 法話をお願いしても

見事に対応してくださいます。(本当か?)

 

(先輩ありがとうございます!!)

3家様から

しばらくお寺を留守にいたしました。

もうしわけ ありません。

 

お人形さんが、3件 3家族から

到着いたしました。

 

5月人形の 御家庭が 2件 そしてなんと

コケシさんが たくさんおられました。

26年4月人形供養.jpg

コケシさん は、各地での思い出の品と思われ

5月人形は、育った子への思いやりを感じます。

左側の旗(?)の作り方がわからんので、

適当に(失礼!)いや・・、適した当たりに

おかざりをさせていただきました(適してない?)

 

魂抜きの法要は、これから 行います。

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