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ココに

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横浜市から おこしくださった お人形様 です。

 

ご供養をつとめさせていただきますが、

このお寺 どうやって知りましたか?

と質問しましたら、

「ネットで検索しました」・・・。 なのですが、

ここのHPは存じ上げない模様。

 

???

 

詳しく聞きますと

ココ に集まって記されているんですね。

しらなかった です。

 

供養後の報告は ここのHPにて記させて

いただいておりますが、

 

できれば、お寺に 来寺いただき、

須弥壇(本尊さまがまつってある台)に

お飾りをしていただき、お別れの式に

御参加いただければ幸いです。

(その日の夜(深夜)に抜魂の供養を致します)

 

残念ながら おたきあげ 当日は

立ち会うことはできません。

もうしわけありません。 

 

今まで通り、郵送でも受付いたしております。

白毫(びゃくごう)

あらたに お地蔵さんがやってまいりました。

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おでこ の 穴に見えるのは  「 毛 」 です。

 

この場所が光って みんなを照らしてくださいます。

私達より先に あちらの世界に 移られましたので、

とっても小さくても 私達よりも 大先輩になります。

 

残された、私達は、この体が尽きるまで

たくさんの経験(は修行だ)を積みましょう。

やがて 再開して、お話しができた時、

 

「私達のことを照らしてくれてて ありがとう」

と 素直に 言えるように、

規則正しい生活を→正命(しょうみょう)を

つとめてまいりましょう。 

 

合掌。 

 

(正命とは、四諦八正道の5番目)

終了。

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終了。

素材として見ると

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長谷寺の本堂自体を

躯体の素材と考えると、発展させる個所

改良できる個所が山ほどみつかります。

 

そこを こつこつ。

これが、たのしいのです。

こんなたのしいことを、

自分でしないで どーする 

 

ダクト系は、トライ&エラーの

出発点なので、あまり書かない。

(失敗する確率が高い為)

(しっぱいという経験値が上がると考える)

(ならば、どこを改良したらよくなるか たのしめる)

(たのしみながら、さらにやってみる)

(それでよくなったら、お寺の快適度がUP)

(快適なお寺は みんなが うれしい)

 

まずは、やってみること。

結果をもとに上をめざす。

個別に供養を

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お人形さんを「おあずかり」での

ご供養をつとめさせていただきました。

 

芯の強さを感じます。

このお人形さんたちには、

より深い ご供養をさせていただきます。

 

霊感ではないです。

この子たちから伝わる思いです。

しいて言えば、お守りしていた方の思い

贈ってくださった方の思い。

作ってくださった方の思い。

なのかもしれません。

 

勝手に 個別に特別供養と

させていただきました。

てんまでとどけ

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おかあさん との思いでの品と共にすごした

おとうさんも 昨年旅立たれ、思いでの品も

送りましょう ということで、ご供養です。

 

あの日、あの時、あの場所へ二人で買った

品々を ご供養させていただきました。

 

(届くかな?)

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