お寺、寺院、水子、神奈川県、長谷寺、歴史、写経、紫陽花、祈願、供養、 歴史、壷月、

渋沢栄一

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ふらりと立ち寄った所にあったチラシに目がとまり

行ってました。祈念館

祈念館の裏側には、立派な銅像が山並みを

眺めておりました。

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日本の高度成長を助け

尽力を続けた。

今の日本を生きていたのならば

何をするのだろうか と

ひとり、考える。

 

現代に生きる自分に

なにができるのか

彼の目線に

少しでも

近づ

骨材入り

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階段の床を塗りました。

 

ちょっと前までは、本堂の周りの軒下はコンクリートが

打ちっぱなしで、表面がツルツルで雨が降ると、

本気で滑るような、処理のままでした。

おかげて、住職の私自身も何度、いや、何十回と滑ったことか・・・。

ということで、現在では専用の塗料で対策済みで

すべることは、ありません。で、専用というのは

 

骨材入り

 

という、お寺で使うには、「表現として」、ドキッとしますが、

ざっくり、砂が入った 塗料のことです。

これを、刷毛(または、ローラー)で塗っていくのですが

進めていくにつれて、刷毛に骨材(砂)が入り込んで

モコモコになってしまうのは、初心者の基本(涙)。

ということで、毎回補修の為に、ヌリヌリするのですが

今回、塗装色を間違えて発注してしまい、1年間放置

してあった塗料を、階段に使いました。

 

本堂では、シルバーグレーですが

これは、グレーでして、

これは、これで、白とグレーの色差で、段差の違いがわかりやすく

じつは、とってもよい。というのが、塗ってからの実感。

 

失敗という経験値は

実は、失敗という先入観なだけて、経験値が広がる と考える。

火の粉(子?)

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いよいよ 寒さを感じながの

禅の季節です。

 

暖をとるのは、ファンヒーターや、エアコンが設置してあるのですが

あえて、炭をつかっています。

 

パチパチッと 新調した炭が

跳ね回ります。

ので、安全を考えて 上に網をかぶせてあります。

それでも、火の粉が飛ぶのを

いたずら心で、撮影してみました。

 

火の玉ではなく、「火の粉」です。

 

さあ、楽しむ 坐禅の準備が整いました。

できることを

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役がありまして、中学校にうかがうことが多いです。

ここの中学校は、住宅街にありまして、外周はすべて道路。

この道路はそれなりに交通量があり、安全を考えると

生徒さんは掃除できない。 

 

しかし、お寺の基準で見ると、どうしても気になる。

気になるのなら、勝手に掃除をしてしまえ。

ということで、さっそく 清掃してきました。

校長先生には、一言挨拶。

「掃除したら、帰りますよ」

ということで始めると、落ち葉も多いけれども

アスファルトの素材なのか、砂や砂利も多い。

今回は、はじめてということで、表面の

落ち葉を あつめてきました。

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このお寺の軽トラも、 青パト登録がされていますので、

どんな団体が、掃除しているんだ?

という顔で、見られるのも、防犯活動の一環でもあり、

 

地域の為にできること。

悪いことでなければ、 やってみる。

 

さんじゅじょうかい

飾り付けは

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姉妹でお越しくださいました。

いつものようにお飾りを

お内裏様とお雛様。

こっちが右であっちが左。

いっぱい思い出が

つまったお人形さんも

今日の飾りつけが

最後の日です。

 

これから、心の中の

おひなさまが

しっかりと二人の心を

てらしてくださいます。 

 

次の一歩の為に

 

ご供養をつとめさせていただきました。

不規則動詞

不規則動詞

http://gakunentop.client.jp/fukisokudoushi.html

本日の英語の時間は、不規則動詞 を行いました。

 

英語が好きな人は、発音が好きになってくる。

不規則動詞は、声に出しながら おぼえてください。 

 

不規則動詞

 

次回の英語の時間は、

12月16日

1月20日

2月24日

です。

障子の半分

障子をはりかえましょう。

74枚あるお寺の障子

そのうちの、52枚を張り替えます。

(12枚は、見えない箇所だから来年にもちこし)

 

11月にしては、暖かいので、

障子の張替をします。

 

この52枚は、お寺にこられるみなさんが

見る箇所なので、

一層、真剣に作業します。 

まずは、はがします。

 

先日つけた雨水用のタンクの水を活用します。

500リットル

少しの雨でも、かなり効率良く水が貯まります。

この水を、「じょうろ」でまんべんなく注ぎます。

水をかけて、重ねて、また水をかけて重ねることを繰り返し

糊が ふやける のを待ちます。

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もともと、簡単にはがれるように、極薄になるまで

糊を薄めていますので、簡単にはがれます。

 

乾燥、点検の後、部屋にとりこみ

夜は 障子をはります。

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糊を刷毛で

毎日設定

wifiの設定がわからなくて、

ほぼ毎日設定を調整しています。

が、まだまだ、思うような

設定ができなくて、

毎日難儀しています。

 

有線で設定してみたり

プログラムをダウンロードしてみたり、

携帯電話からアクセスしてみたり、

はたまた、HDDレコーダーの設定や

(これが、旧式だから、設定がさらにわからない・・)

 

そして、アクセスポイントが4点あるので

個々に設定が必要。

ルーターとアクセスポイントの差異を

まなんだり、HPの更新は

とまっていますが、

つねに、なにかをやり続けています。

が、はたして成果らしいものまで

届かない。

届かない理由があるはずで、

それを見つけるのに

時間が、かかっているだけで、

1つひとつを、確認していくことが

結局 早かったり、します。

 

1つの事に集中して、時間をかけて

現在は、設定を繰り返す毎日です。

懸案事項

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無線LAN親機 WXR1750の設定をいたしました。

取扱説明書を、ダウンロードして、印刷して、細部にわたって検証。

設定はできたのですが、

寺院内 他の箇所の無線LANが作動しない。

本堂内にも インターネット無線設備があるのですが、

それが 動かない。

 

無線設備の為に、屋根裏部屋には

LANケーブルが走り回っています。

とんでもない距離をもくもくと設置しましたので

接続口のコネクターは手作りです。

懸案事項は

テスターをつかって一本ずつ

断線がないかを検査したのですが、

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問題ない。

 

なのにつながらない。

 

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1週間悩んだ結果、

この白い箱の ハブ さんが、故障していることがわかりまして、

交換いたしました。

 

お釈迦さまは、「結果には必ず原因がある」

という声を思い出しながら もくもくと追及をあきらめなかったので、

特定できました。 

 

なお、フリースポット機能が安定運用できていませんので、

choukokuji-guestという ポイントを解放中です。

セキュリティロックなしで、2時間 インタネットへ

Wi−Fiをつかって 接続ができますので

みなさまご活用ください。

(2時間後に、再度接続すれば その時点からさらに2時間 接続できます)

講義録

資源抽出

トレンドの取り込み

ストーリー性の付加

情報発信

人材育成

 

一番になれる商圏 商品、客層を見出すことが マーケティングである。

「長所伸展」 

 

サビを止めましょ

2016-11-05

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日々是メンテナンス。というのが、私の口癖。

お寺を維持管理していますと、あっちこっち、楽しみながら

修理という体験ができます。 

今回は、サビの補修の練習です。

 

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電気ドリルにワイヤーブラシをつけて

おおまかに、サビを落とします。

その後、高圧洗浄機で、がっちり掃除をして、

(さび止めを塗ってから本塗をした方がよいのは

わかっておりますが、いきなり)本塗装。

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まだ、未完成ですが、(床塗装は、以後へ)

鉄の部分だけは、塗装完了です。

 

サビの進行は止めることはできないのですが、

サビの進行速度を遅くすることが目的な

塗装です。(耐用年数は3年らしい)

まだまだ、このままの物件で 使用いたいます。

 

日々これ、めんてなんす。

です。

今を記す

毎月1日と15日は お写経の日です。

誰がくるのかは おたのしみ。

 

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終わってからは、おちゃかい です。

ちょうど午後の3時。

午後の3時には、毎日お茶の時間です。

写経もおわって、縁側でひなたぼっこをしながら

おはなしに花が咲きます。

 

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きょうは、同時刻に、やまなみ農園さんが

野菜の配達をしてくださいました。

無農薬は、虫との相談。

虫がつかない季節に、

種をうえるから、むかしながらの、

季節しっかりに、収穫されます。

野菜本来の、香りが強く

少しずつ品種を増やしたり、

一列分の白菜が全滅したり、

日々研究の最中のおはなしもいただきました。

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今を生きる。

生きるために、いただく、

いただいた この体を

精いっぱいに、今を記す。

 

お写経会への参加 ありがとうございます。

 

なお、事前予約は不要です

が、多人数の場合には、

お電話を1本頂けると

準備がたすかります。

 

次回も

来寺をおまちしております。

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