お寺、寺院、水子、神奈川県、長谷寺、歴史、写経、紫陽花、祈願、供養、 歴史、壷月、

学習3分

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備忘録として

 

本当にすごい時代です。

言葉も早いですが、3分にまとめてあり、

次回にしましょ。 で、次の3分間で

さらに学べる。 

 

スゴイ時代です。

四無量心

衆生すべてが幸せでありますように。

衆生すべてが苦しみと離れていますように

衆生すべてが苦しみと離れて幸せとともにありますように

衆生すべてが偏見差別と離れ平等の見地にありますように

 

慈悲喜捨 四無量心

雑 字

心が元になって、病気になったり、

病気が悪化したりする。

 

生理学的な意味で

身体に病があったとして

その苦しみを倍増させているものとして

執着がある。

 

仏教の観察力は人生の力になる。

 

老いていく流れの中で体が病気になることは当然のことだけれども、

それより大きな問題は心が病気になること。

 

縁 というものがあり、

 

情報が山とあり収集つかない今

まず、自分で感じる という事に 戻ること。

自分も自然の中に消えていく。

 

自分の体や心の状態に気付く力を、養う

禅(マインドフルネス)

 

話す瞑想

自分が思っていることを

なるべくそのまま素直に表現する

 

聞く瞑想

相手が話していることを

とにかくそのまま受け取る

 

心の在りようによって

物事の見え方、感じ方は

まったく異なったものとなる。

 

悟りに至るための方法論 その一つ、八正道 の7番目 正念 これがマインドフルネスの原型。

 

健やかに生きるための智慧

 

今というこの瞬間を

一生懸命 

心を込めて 生き切る。

生き方のスタンス。

 

本来 すべての人々が持つ

正しき生き方を再認識するべき。

 

 

ありのままの生き様

ありよう これが禅ではないか。

 

 

本当に禅の教えを必要としている人が集まらないのか

 

前後際断

今という瞬間は、

過去や未来と連続しているものではなく

まったくもって 

独立した瞬間である。

 

この瞬間だけが絶対的な存在で

今に打ち込むことが 禅

 

自利利他

 

不安や葛藤を

消そうとしたり

眼をそむけたりせず

じっと 見つめると

それは次第に消えていく

念起即覚 覚之即失

 

生きるとは

人も物も大自然も

全てが寄り集まって

互いに影響しあいながら

なりたっている。

 

自己に対するこだわりが抜け落ち

 

坐禅は悟りを手に入れる目的をもって

修練するような、自己満足を追求するものではない。

本来の在り方そのものを知ること。

大自然で、本来の在り方を実線すること。

 

今という瞬間に注意を向け、

それを受け入れること。

 

生き方のスタンス

 

苦しみを手放し

整えられた心で生きる。

 

基本の き

順次処理

分岐

反復

 

プログラムの基本

 

静かに座る

頭に浮かぶものはそのままに 出させる

すると、勝手に デキルこと 出来ない事

いや、こうすれば デキルかも?など

考えが整う。 

それはそれで、一旦おしまい。

あとは、立ち上がって やってみること

 

次にでてきた 想いを そのまま みつめる。

すると、どうやったらいいのか?

いや、 やっぱりできないことなのか?

などと、考えが整う。

それで、それば おしまい。

あとは、実際にやってみること。

 

次に出てきた 考えを あたまの中で

勝手にやらせる。

 

プログラミングの基本と

坐禅の基本はおんなじ (だとおもいます)です。

 

http://www.moonblock.jp/docs/archives/190

気づき

自分で神経の変化に気づく練習

呼吸するときの おなかの動きや感覚を観察する。

息を吸うとおなかが膨らむ その感覚を味わいながら

「ふくらんでいる」と心の中でつぶやく。

今度は、息を吐きながら、その感覚を確かめながら

「ちちんでいる」と心の中でつぶやきます。

 

この身体、感覚、心などを観察することを

パーリ語で「サティ」とい

サティ とは、「気づき」という意味です。

その時の感覚を確かめながら

「ふらんでいる」「縮んでいる」とサティを入れる

 

足が痛くなったら、「痛み、痛み」とサティを入れる

鼻がかゆくなったら、「かゆみ、かゆみ」とサティを入れる

考えが湧いたら「考えている、考えている」とサティを入れる

考えが湧いたら「妄想」「妄想」とサティを入れる。

そうやってサティを入れると、考えはいったん中断され、

考えは消えてしまう。

 

これが、座る瞑想。

 

瞑想や坐禅で

身体感覚に対する観察力が高まることを実感し

考えている状態と、そうではない状態が

自分にはある。 ということを発見 理解する。

 

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だれでも、服が古くなったら着替えるように

ダライラマは肉体の死を 言い表した。

禅とは

あるがままの状態を把握するために

主観を排する。

物事の絶対的な善悪を決めつけず、

善悪はあくまでも人間の頭の中の事柄

総体的なものと理解する。

それが、禅。

変える

 

肯定的に

情熱 熱意ある行動と言葉

肯定的言動 否定語 禁止語を使わない。

目標を明確にする 

質問をする 自分がしゃべりすぎない 

ほめる 良い点を称賛する。

沈黙 しゃべりすぎるのをこらえる、利き手に

誠実な態度。信用

知識の習得 

感謝する 相手に感謝、

ほほえみ いつでも相手に幸福感を

名前を覚える あなたは私にとって大切な方

サービス 相手の立場に立って

時間の管理 行動の計画 時間の有効活用

 

あなたはこれまで、自分がこうなのだと思っていたから そうなった。

自分自身に対する貴方の態度を変える

自分自身への思い込みを変えることが大切。

生活習慣をかえること。

脚下

脚下照顧(きゃっかしょうこ)

 

自分の足元をよく見なさい。 という意。

新年を迎え、区切りとして、昨年を振り返り

新たなる歳を重ねる。その前に、

自分をあらためて、よく見直すこと。

 

出来たこと、できなかったことを ふりかえる。

今、いきている事を 確認し、今を正しく理解して

あゆみをすすめる。

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