お寺、寺院、水子、神奈川県、長谷寺、歴史、写経、紫陽花、祈願、供養、 歴史、壷月、

3年見守る

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3年間 おかあさんと一緒にすごして、いつも応援して、このたび無事にお役目をつとめあげて、お寺に戻ってきました。まるじぞうさんも、にっこり笑顔です。供養していたはずが、じつは応援してくださっていたという事。もうだいじょうぶ。おかあさんは、自分の道をしっかり歩み、やがてやがて、向こうの世界にもどった時、いーっぱいお話できるように、今を精一杯生きぬこう。 奉納されたお地蔵さんは ご供養させていただきました。

うつくしく

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毎日お手入れをづづけていただいて、今年も花が咲く季節となりました。長谷寺へ御来寺の際には、お写真にお納めくだされば幸いです。(写真の構図から、場所を特定してね(笑))

3006禅

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画質自動調整を押したら 日中のようにみえます。が、夕方で、ひょうたんランプを囲みながら、お話をいただきました。 みなさん、たくさん本を読んでいることが判明。しかも、購入して完読できていない書籍も多い方も(私もだ)、主に歴史関係に興味が深く、浅い私としては、初めて知ることも多数で、歴史に表があれば、裏もあることなど、おもしろいお話をいただきました。危険を察知すると身体が自然に反応する件や、興味があるから深く学べることなど、すごい話がいっぱいでした。これから更に暑くなります身体ご自愛ください。

白く丸く

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 毎朝、お寺を点検。お墓も点検。周囲を点検すると、草も元気。芝の中にも草さんも元気。1本や2本ならぬけますが、100本 200本と見えるから、腰を据えて、時間をかけて・・・と思っていると、次の日になってしまい、さらに伸びる・・。しかし、芝さんに生える キノコ系は、すぐに抜いたり採ったりします。胞子のかたまりの拡散をすこしでも減らすためです。(まあ、芝用に土壌改良をしていないので、あくまでも対処療法です)

こめこ

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長年つくっている シフォンケーキ。は、小麦です。私はやっぱり、お米を使いたい。ということで、米粉をつくってみました。お米を5キロを洗って水に漬けて、干して、 コーヒーミルで砕いて、ふるいにかけたら、半分になってしまいました。(米粉を作るにあたって、製法をどうするか考え中)

 米粉をつかって、ケーキももちろんですが、パンもつくってみたいですし、ふわふわのパンケーキも米粉でつくってみたいです。お寺に来ると こめこ のパンケーキが食べれたら、うれしいなぁ。という夢への第一歩(すぐにやれ!)

夏至ないと

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夏至ナイト。フェイスブックにて毎月ライブ配信中。今回はヒョウタンを飾り、シンキングボールの演奏しながらの配信でした。

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先生のヒョウタンランプは心がの込め方が段違い。表現したいからこそ技術を磨き、創り続けているから腕もあがり、より繊細で、美しく、床に置くものもちろんですが、空中に飾るのがまたよろしく。今回から、ゆっくりと回転する機能も増えてて、進化がつづいていました。

まあるく

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 携帯電話のカメラに 格安レンズをつけて撮影。灯油ランプの動作確認もかねまして、並べてみました。年末除夜の鐘の為(だけ)につかいます。人生も丸く、画像も丸く、心も丸くいきたいものです。(体重が80キロを超え、身体が丸くなってきた・・)

わからない

夜、思いをめぐらした。

「これがあれば、これがある。これが生ずれば、これが生ずる。すなわち 無明に縁って行がある。行に縁って識がある。識によって名色がある。名色に縁って六入がある。六入に縁って触がある。触によって受がある。受に縁って愛がある。愛に縁って取がある。取に縁って有がある。有によって生がある。生に縁って老死・憂・悲・苦・悩・絶望がある。この苦の集積のおこりは、かくのごとくである。」

 

HPを書くためにも 改めて考えた。

これがあれば、これがある。これが生ずれば、これが生ずる。

「わからない事」があるから「なやん」で、「なやむから意識」する。意識とは感じはじめることで、眼耳鼻舌身そして心で、見たり、聞いたり、匂いを嗅いだり、味わったり、触ったり、考えたりすることで「わからない事にふれる」ことです。「ふれる(さわる)」ということは、実感することで実感すると興味がわくから欲しくなる。持つってしまうと、古くなったり、壊れたり死んだり、落ち込んだり、苦しんだりして、悩む。

わからないと悩むのではなくて、その理由を素直に感じること。

その方法を わかりやすく 伝えたのが仏教。

削る楽しみ1

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 7か月前に始めてそのまま放置 の品を久しぶりに再開。削ることの楽しさは、削ることが楽しい人にしかわからない(あたりまえ)。写真左上に見える 制作マニュアルで上側(デッキ)の作り方が読み込めずに放置していました。今回、その読み込めなかった部分を、読むのではなく、ノートに手書きで複写することで、目で見て、手で書いて、書きながら、どういう意味かを考えて、考えてわからない箇所は、調べて、さらに書き込んで。と、ゆっくりやれば、わからないことはないもので。つい、焦っていただけということでした。 つまづきも わかれば、先に進めるものです。「わからない」から逃げていると、前にすすまないもので、「なにがわからないのか」わかれば、その先にある作業。「削りだし」の作業を今、楽しんでおります。

H30てらとも

平成30年6月19日 午前10時半〜午後3時頃まで

長谷寺てらとも開催です。

おてら で お友達をつくりませんか

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おてら でゆっくり まったり 。と

 

てらとも過去履歴もご覧ください。

削る楽しみ2

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削る楽しみ その2

今まで天然石の砥石をつかっていたのですが、ステンレス包丁用として「黒幕」を買いました。

刃を研ぐという作業も凝りだすと泥沼でございますので、手間をかけないという意味も含めて「オレンジ」一本です。仕上げ砥はしない。これでも、家庭内で使うには十分な刃がつきます。削り心地は良好。刃を研ぐということは、刃と砥石との接地角度が重要でそこも、凝りだすと泥沼ですので、自分は初心者として、初心者用の補助具もあわせて購入。これがまた、善しです。

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共に使えば、ビシッと 見事なる刃がつきます。切れ味は充分。(最高にするにはさらに仕上げ砥を)

人生は短く、やりたいことに集中するためにも、自分の中で手間をかけない箇所には補助具をつかって、時短も良き方法として、提案です。

 

 一人で極める禅も良きものですが、共に行う坐禅会で補助(指導)をうける方法も善きものでございます。

300601写経

お写経 お写仏 来寺ありがとうございます。書き終わりましてから、変化がありました。お寺に来てからお着物を着て写経写仏をしてくださる方とも相談を行い、平成30年8月の2日に浴衣(ゆかた)で夕涼み会をお寺で行うことといたしました。午後5時頃から午後8時まで(着付け希望は午後3時頃から順次)

 コンセプトは お寺 和の伝承 和の遊び 詳細はこれから決まっていきますが、初めに日程の公表です。

綿菓子 かき氷 三味線 カルタ 百人一首 大山こま おはじき 

雑き

ぱろあると

顧客ユーザの関心が「消費から参加」へ変化した。

自分たちのプログラムをテストしてはいけない。

未来を予測する最良の方法は、それを発見することだ。

テストとはエラーを見つけるつもりでプログラムを実行する過程である。

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